各精油の効能について(身体や心への活用法・豆知識)

アロマが初めて!まずは持っておいてほしい便利な精油 ※準備中

いきなりたくさんの精油を揃えるのは大変だし、子供・高齢者・各種疾患など安全性・副作用が気になるという方へ。比較的安心してご使用頂けます(すべての方に当てはまるとは限りませんのでご注意下さい)

【1】万能精油と呼ばれる「真正ラベンダー」を身体や心、美容に使う

【2】抗菌作用にすぐれた「ティーツリー(ティートリー)」

【3】紫外線との相性は悪いけど、やはり使い勝手が抜群!「柑橘系」

thi-tori- ローズボディバームイメージ detail_3 アロマランプディフューザー茶

悩みに応じて揃える精油はこれがおすすめ♪

【4】感染症対策には欠かせない精油、「ユーカリラジアタ」

【5】婦人科系の悩みによく使います「ゼラニウム」「クラリセージ」

【6】体のむくみ、デトックスにおすすめ「ジュニパー」「サイプレス」

【7】肩こり・腰痛・四十肩・膝痛など筋肉体の痛みに「レモングラス」「レモンユーカリ」「マージョラム」

精油の主な作用について 語彙の説明 ※準備中

【1】呼吸器系

・去痰作用

・抗カタル作用

・鎮咳作用

・粘液過多治癒作用

・鼻粘液排出作用

【2】循環器系

・引赤作用

・血圧降下作用

・血圧上昇作用

・血管収縮さ用

・抗凝血作用

・止血作用

・浄血作用

【3】消化器系

・消化促進作用

・食欲増進作用

・健胃作用

・制吐作用

・緩下作用

・駆風作用

・強肝作用

・胆汁分泌促進作用

・血糖値低下作用

【4】筋肉・骨・神経

・抗痙作用

・抗リウマチ作用

・鎮静作用

・鎮痛作用

・麻酔作用

・コーチゾン用作用

【5】生殖器系

・去痰作用

・子宮強壮作用

・通経作用

・エストロゲン用作用

・ホルモン調整作用

【6】出産

・分娩促進作用

・催乳作用

・乳汁生成阻止作

【7】泌尿器系

・利尿作用

【8】全体

・解毒作用

・鬱滞除去作用

・抗アレルギー作用

・抗硬化作用

・刺激作用

・制酸作用

・デオドラント作用

・発汗作用

・制汗作用

【9】皮膚系

・細胞成長促進作用

・止痒作用

・癒傷作用

・瘢痕形成作用

・皮膚軟化作用

・腐食作用

【10】その他

・刹真菌作用

・収斂作用

・消炎作用

・消散作用

・防虫作用

   



悩みから精油の使い方をみてみよう(症状・疾患対策アロマ) ※準備中

◆頭・顔面

1、頭が痛い(慢性の痛み・偏頭痛・肩こり首こりからの痛みなど)

2、二日酔い

3、めまいがする

4、認知症アロマ

5、頭皮にかゆみがある

6、抜け毛など髪についての悩み

7、目の疲れ、乾燥(ドライアイ)花粉症の時のかゆみ

◆鼻やのど、耳

1、風邪の鼻水、鼻づまり。花粉症の各症状

2、咳が出る、痰がからむ

3、咽喉が詰まったような感じがする(異物感を感じるが何もない場合)

4、口内炎

5、耳鳴りやきこえにくい

6、呼吸がしにくい、呼吸が浅いと感じる

◆お肌(皮膚)美容・アンチエイジング

1、しみ、そばかす、美白

2、ニキビ

3、ほてりやのぼせ、発汗

4、かゆみ

5、アカギレ、ヒビ、主婦湿疹、しもやけ

6、水虫、うおのめ、たこ

7、ヘルペス 帯状疱疹

◆首、肩、デコルテ、腕、腰

1、肩こり、首こり、筋肉痛

2、手足が冷える、血流が悪い、むくみがある、しびれ

3、四十肩、五十肩の痛みや苦痛

4、腰痛

◆胃腸

1、ストレスによる胃の痛み

2、食欲がない、消化不良

3、便秘・下痢・ガスがたまる

4、膀胱炎 何度も行きたくなる、残尿感

◆メンタル 心

1、ねむれない、途中で目が覚める、早朝に起きてしまう

2、過食、摂食を繰り返す

3、禁煙、ダイエットなどのイライラ

4、生理前のイライラ

◆女性の悩み

1、生理痛、生理不順、無月経、生理前

2、更年期障害の各症状の悩み

3、不妊の悩み  

4、子宮筋腫、子宮内膜症の痛みや苦痛

※上記は一般的な使用方法です。お肌の状態や体調により変わってきます。

疾患をお持ちの方、その他の個別のお悩みに関しては医療機関内で受付けております。

アロマテラピー・精油 Q&A よくある質問・疑問 

その他はこちらをご覧ください⇒アロペディア

1、精油(エッセンシャルオイル)禁忌と注意点について/妊しん中

2、各精油(エッセンシャルオイル)について

3、植物油(キャリアオイル)について

4、アロママッサージ(アロマトリートメント)について

5、その他/クラフト作成/アロマの法律について