環境・空間デザインアロマ

病院や事業所に香りのある空間をご提案致します

集客・売り上げにつながる香りについて

1、香りは記憶に直接影響します。五感刺激!香りの刺激が脳に伝わるのはわずか0.2秒以下。

香りを嗅ぐと一瞬で記憶がよみがえるのはこのためです。

香りを嗅いで「快・不快」という反応を起こします。嗅覚は危険をさける警報装置とも

言われています。

⇒記憶に残る香りのおもてなし。香りによるイメージ作り。


2、最近の日本人は、「デジタル疲れ」「脳疲労」を起こしている

⇒お客様はもちろん、スタッフの癒しにもなる香り


3、香り(精油)には薬理作用がある

⇒リラクゼーション、抗菌作用などを有効に活用


商業空間への香りサービス

1、売上アップ、滞在時間の延長につながる香りの選択

2、人気のある香りの選択

3、香りの背景作り、イメージ作り


香り(精油)の薬理作用を使う

<一例>

1、感染症対策(風邪、インフルエンザ予防に最適)

2、認知症予防(平成26年2月たけしのみんなの家庭の医学で有名になる)

3、芳香で症状を和らげ、QOLやADLの向上を狙う

4、集中力、学習力を高める(学校、塾、予備校など)

5、睡眠にもよい

6、禁煙外来でも大活躍

7、その他